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2007年03月27日

リンデンドルに課税って?

『米議会、Second Life内で儲けたユーザーに課税検討』ってITmediaで見かけたのですが、ホントに出来るんでしょうか、そんなこと?

・・・難しい気がするのはアチキだけ?

それにしても、未だ日本語版の上陸は未だの、Second Lifeですが、日本版が出たらどう受け入れられるのでしょうか?
ひょっとしたら早耳筋の方々は英語版のままプレイされている方もいらっしゃるかもしれませんが、日本で流行るかどうか?という点に関しては・・・

恐らく、お金を稼いじゃう方がどれ位?出てきて、どの位稼いじゃったか?ってとこがカギかと思います。

¥100万注ぎ込みはしたけど、カジノしたり土地転がして¥1000万になっちゃった〜♪

なんて言う方が出てきたら、盛り上がることでしょう。

『バーチャルマネーが広がる 実体経済にも影響?』って記事を、ITmediaで見かけました・・・それにしても土地転がしで、$100万以上って、スゴイですよね。こんなんが出てきたら一発でしょうw

日本人はその点短絡的で楽観的な人種かと・・・(一応、アチキもw)



後は、エロス系でしょうかね〜?
現に本家では既にギャンブル&エロスがやはり人気らしいですね。(この記事『Second Life“不”人気、7つの理由』3ページ目に)

不人気?大変??そんなのどうでもいいっすw

・・・それよりも、マシーンパワーを必要とするようなので、いっそのことスムースに動かせるようにする為にも、PC買い換え特需が起こる位のムーブメントになってくれるとアチキは嬉しいっす・・・ウチの会社も恩恵に??

な訳ないかwww

・・・

どちらにせよ、もしSecond Lifeが日本で大ヒットした場合に、どんな企業が収益に繋げられる可能性があるか?って思ったところ・・・
『CCI、メディア向けのSecond Life参入支援』
『DAC、企業の「Second Life」進出をサポート』
なんてのがありました。

こういう世界では、リアルなものを作り出していてネットを使用して販促したいという企業の方が面白そうな気がしますけど、どうも企業だらけになっちゃって、中々普通にやってては儲ける仕組みを築くことは出来ないのでは?駆け込み先はネット広告系の会社かな??ってな妄想をしてしまいました。

ここでいっちょ大博打で、リアル不動産デベロッパーでも買っておきましょうか?

「Second Life」にも、あなたの夢の住まいを実現します。

なんて・・・


一応最後に締めときます。
オンラインゲームにしろSecond Lifeにしても、こういったバーチャル世界で産まれたお金がリアルな世界に流入していく世界って、経済的におかしいと思っているので、どっかで何か大きな事件が起きそうな気がします・・・ずっと先かも知れませんけどね。
posted by ザキオ at 23:58| 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | ネット関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
オンラインゲームでゲーマーが簡単にゲームに利用できるPC用周辺機器があります。
これらの装置は長時間ゲームを利用する方々のための装置です。
利用できるゲームはCABAL,リネージュ,リネージュ2,デカロン,MU,グラナド,英雄,
その他にも多様なゲームがあります。
特定ゲームの専用製品と使用者の応用によって使用する製品があります。
詳しい情報はホームページを参考にしてください。(www.automouse.jp)
Posted by RMT RMT at 2007年03月30日 12:50
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